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    <title>スタンバイ・スマイル:亀石早智子先生</title>
    <category domain="http://palmarosa.exblog.jp/i58/">亀石早智子先生</category>
    <link>http://palmarosa.exblog.jp</link>
    <description>影山なお子 ブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>palmarosaK</dc:creator>
    <dc:rights>2019</dc:rights>
    <pubDate>Fri, 20 Dec 2019 00:33:32 +0900</pubDate>
    <dc:date>2019-12-20T00:33:32+09:00</dc:date>
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      <title>スタンバイ・スマイル</title>
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      <description>影山なお子 ブログ</description>
    </image>
    <item>
      <title>やっぱり栄養士のレパートリ！！……「栄養計算」</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/11100971/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/11100971/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/13/25/d0046025_0271598.jpg" alt="_d0046025_0271598.jpg" class="IMAGE_MID" height="360" width="480" /></center><br />
昨年に引き続き、<br />
2010年４月１１日と５月９日の２回にわたり、<br />
「プロから学ぶ栄養計算セミナー」を開催しました。<br />
<br />
講師は、<br />
カメイシメニューデータプレゼンテーション<br />
を主宰する亀石早智子先生。<br />
<br />
女子栄養大学出版部を経て、<br />
現在は、雑誌『オレンジページ』を中心に<br />
栄養計算や企画への提案などのお仕事を<br />
第一線でなさっておられます。<br />
<br />
一般の人の「栄養士」のイメージは、<br />
栄養計算する人。<br />
ところが、私たち栄養士は、<br />
栄養計算についての<br />
イロハやそのスキルアップの研修は<br />
ほとんどといっていいほど<br />
受けた経験がありません。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/13/25/d0046025_0301687.jpg" alt="_d0046025_0301687.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
同じ料理を<br />
栄養士のＡさんとＢさんが計算すると<br />
エネルギー量や成分値量に<br />
多少の誤差が出る可能性があります。<br />
<br />
調理の手順や計算のプロセスが著しく異なれば、<br />
その差は軽視できないほど大きなものになります。<br />
<br />
「みんなはどうしているのかしら？」<br />
という疑問から<br />
亀石先生のセミナーを企画したのが始まりです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/13/25/d0046025_031058.jpg" alt="_d0046025_031058.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
先生は、講座の中で、<br />
栄養計算は数字合わせではないこと、<br />
数字の先には<br />
クライアント１人１人の顔がある……、<br />
<br />
私たち栄養士の出した数字が、<br />
人々の健康まで左右するということを<br />
何度も強調されておられました。<br />
<br />
パソコンの「栄養計算ソフト」は<br />
どんなものでもいいとのこと、<br />
要はパソコンソフトに頼りすぎないこと、<br />
数字をソフトに移す以前のプロセスが大事なこと、<br />
食品成分表の見方、<br />
食品成分表には収載されていない食品の扱い方……<br />
などなど教えていただきました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/13/25/d0046025_0341062.jpg" alt="_d0046025_0341062.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="209" /></center><br />
たとえば、「合挽肉」（あいびき肉）<br />
という文言は食品成分表に載っていません。<br />
でもレシピに「合挽肉」と書いてあったときはどうするか。<br />
１．依頼されたレシピであれば依頼主に尋ねる。<br />
２．市販の合挽肉の割合を確認する。<br />
３．２のデータを数社に確認し、<br />
マイデータを作りその根拠を作る。<br />
<br />
亀石先生は上記のことをおこなったり<br />
成分表に載っていない食品などは、<br />
レシピどおりに作ってみたりされるとのこと。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/12/25/d0046025_23542957.jpg" alt="_d0046025_23542957.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
いまや膨大な量となっている亀石先生のデータ。<br />
もしも、先生の出されたデータに<br />
問い合わせがあった場合でも<br />
そのプロセスをたどって<br />
根拠を示すことができるため、<br />
依頼主の編集部は、<br />
安心してお仕事を頼むことができるとか。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/13/25/d0046025_0331193.jpg" alt="_d0046025_0331193.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="180" /></center><br />
煮物などの煮汁はどう考えるか。<br />
ピクルスなどの調味液はどう計算するか。<br />
もち米はどう栄養計算するか。<br />
いかなごの釘煮はどうする？<br />
ゆでで計算？　それとも生？<br />
ほうれん草のゆで湯の塩はどうする？<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/13/25/d0046025_022949.jpg" alt="_d0046025_022949.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
などなど、栄養計算をすればするほど<br />
「こんなときはどうする？」　<br />
という疑問が出てきます。<br />
それを亀石先生に１つ１つ教えていただきました。<br />
<br />
亀石先生の２回シリーズが終わったいま、<br />
参加された方の意識がずいぶん変わりました。<br />
今まで「栄養計算なんて嫌い」<br />
と言っていた栄養士さんは、<br />
「亀石先生の講座に参加して、<br />
食わず嫌いがなおりました」。<br />
<br />
先生の講座に出席されたあと、<br />
栄養計算のお仕事を<br />
引き受けた栄養士さんは、<br />
「私って栄養計算好きかも！！」。<br />
<br />
いま仕事では、<br />
栄養計算をしていない栄養士さんは、<br />
「まずは自分自身で調理したり実験したりして<br />
マイデータを積みあげていきます」<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/12/25/d0046025_23551741.jpg" alt="_d0046025_23551741.jpg" class="IMAGE_MID" height="480" width="360" /></center><br />
貴重なお話を伺うことができた２日間でした。<br />
「数字の向こうには人がいる……」<br />
机の上の数字合わせにならないように……。<br />
先生のお言葉は、いまも<br />
私の頭を何度もリフレインしています。<br />
<br />
この講座をきっかけに、<br />
パルマローザでは<br />
有志の方々と、<br />
これからも「栄養計算」の勉強会を続けることにしました。<br />
<br />
栄養計算をするとき、<br />
より精度の高い数字に近づくにはどうするか……。<br />
１つ１つのプロセスを確認し合いながら<br />
栄養計算を追求していきたいと思っています。<br />
<br />
栄養計算――<br />
ここにも栄養士の社会貢献の可能性があることを<br />
あらためて実感しています。<br />
やっぱり栄養士は<br />
「精度の高い栄養計算もする人」<br />
であっていいのでしょう。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201005/13/25/d0046025_023796.jpg" alt="_d0046025_023796.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="480" /></center>]]></description>
      <dc:subject>亀石早智子先生</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 12 May 2010 22:35:55 +0900</pubDate>
      <dc:date>2010-05-12T22:35:55+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>日本を代表する栄養士、亀石早智子先生のお講座を開催して</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/10248730/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/10248730/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200909/21/25/d0046025_11283643.jpg" alt="_d0046025_11283643.jpg" class="IMAGE_MID" height="321" width="500" /></center><br />
第230回栄養士ブラッシュアップセミナーは、<br />
「プロから学ぶ栄養計算　<br />
－家庭料理から市販食品までー」<br />
という演題で、亀石早智子先生にお話ししていただきました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200909/21/25/d0046025_1285775.jpg" alt="_d0046025_1285775.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>カメイシ　メニューデータ　プレゼンテーションを主宰する<br />
亀石先生は、女子栄養大学ご卒業後、<br />
女子栄養大学出版部『栄養と料理』編集部に<br />
10年お勤めになり独立されました。<br />
そのときの10年が亀石先生の現在の基盤になっているとおっしゃいます。<br />
<br />
雑誌『オレンジページ』を中心に<br />
「栄養計算」のプロフェッショナルとして<br />
いまも現役でご活躍を続けておられます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200909/21/25/d0046025_1294110.jpg" alt="_d0046025_1294110.jpg" class="IMAGE_MID" height="180" width="240" /></center>このセミナーを開催するという告知を、<br />
このホームページでさせていただいたときから、<br />
各地の栄養士さんから多くのお問い合わせをいただき、<br />
その反響の大きさにあらためて納得しました。<br />
<br />
「栄養計算」に関する知識やノウハウを<br />
しっかり学ぶ機会はあるようで、<br />
実はほとんどないのが現状です。<br />
<br />
栄養計算のしかたによって、<br />
栄養士10人が計算すれば10通りの答えが出てくるくらい、<br />
人によって違っているのも現状かもしれません。<br />
そのため困っている栄養士さんが多く、<br />
その疑問をどこに投げかけてよいのか<br />
わからないという方が多くおられることがわかりました。<br />
<br />
『食品成分表』に載っていない食品の考え方、<br />
たとえば、「合挽肉」の計算は？　とか、<br />
豚肉といっても、<br />
大型肉、中型肉どちらで計算するか、<br />
そして、それはなぜかとか、<br />
サバずしのように、<br />
ふった塩すべてが口に入らない場合はどうするか、とか、<br />
容量と重量の違い、料理法によって計算方法はすべて異なるからどうするか、<br />
栄養士が持っておきたい資料とは、<br />
１食分の栄養計算の単価はいくら？　などなど……、<br />
亀石先生が実践されておられること、<br />
その考え方をお教えいただきました。<br />
<br />
『栄養計算』は、結果に至るそのプロセスが大切だということ、<br />
膨大な資料をまとめられているその考え方、<br />
これから私たち栄養士がどのようにしていけばよいのかを<br />
お教えいただいたことで<br />
心強く感じたと同時に、<br />
先生のプロ意識にとても刺激を受けました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200909/21/25/d0046025_12111481.jpg" alt="_d0046025_12111481.jpg" class="IMAGE_MID" height="120" width="160" /></center>１ｇの誤差も許されないこと、<br />
そのためには、まずは自分で調べる、人に期待しすぎない、<br />
食品成分表にも間違いがある場合も、<br />
そのため資料は鵜呑みにしない（実際によくあるのだそう）。<br />
自分で試作したり、いろいろの資料を総合的に分析したり、<br />
プロとして完璧な仕事をする……などなど。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200909/21/25/d0046025_12214498.jpg" alt="_d0046025_12214498.jpg" class="IMAGE_MID" height="180" width="240" /></center>料理家の先生が作ったお料理を<br />
亀石先生が計算されることが多いため、<br />
そのご苦労などもうかがいました。<br />
<br />
明らかに料理法がおかしい、<br />
調味料が多すぎると感じたときは、<br />
編集部の方に連絡をし、<br />
料理家の先生にお伝えなさるなど<br />
1人仕事であったとしても、<br />
ここでも、コミュニケーション力の大切さを実感しました。<br />
<br />
『栄養と料理』編集長でいらした大橋禄郎先生によると<br />
いまから30数年前の日本では、<br />
食品メーカーの多くは、<br />
「カロリー表示をつけられたら商品が売れないから困る」<br />
と抵抗していた企業も多かったとか。<br />
<br />
それが、栄養士ではない一般の人たちが<br />
独自にエネルギー表示を勝手に始めたことで、動きが変わったのだそう。<br />
<br />
「それなら、しっかりした専門家に分析してもらおう」<br />
と企業の考え方が変わり、<br />
亀石先生のように<br />
栄養のプロとしてお仕事を続けてこられた諸先輩方の<br />
実績があったことで、<br />
いまでは、<br />
「エネルギー表示が当たり前」という時代になったのだと、<br />
歴史の一部を見せていただいているようなあっというまの3時間でした。<br />
<br />
ご参加いただきました70名の栄養士さんがたの<br />
アンケートやお便りを拝見させていただくと、<br />
「長年の日ごろのモヤモヤが解消できました」、<br />
「きょうからマイデータブックをつけます」<br />
「調味％をもう一度復習しなおします」<br />
「栄養士のプロとして輝き続ける方と直接お目にかかることで、<br />
　わが身をふりかえりました」<br />
というご意見を多くいただきました。<br />
<br />
このセミナー開催にあたり、たくさんの方がたの<br />
ご協力、ご支援をいただきました。<br />
亀石先生をご紹介いただきました、<br />
大橋予暇研究所の大橋禄郎先生、<br />
パルマローザメンバーには、<br />
『エンパル』およびテキスト印刷のために、<br />
朝早くからお手伝いいただきました。<br />
そして当日、遠方からもたくさんの方々にお越しいただきましたこと<br />
栄養士サークルを代表して、お礼を申し上げます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200909/21/25/d0046025_12205629.jpg" alt="_d0046025_12205629.jpg" class="IMAGE_MID" height="166" width="500" /></center>　　　　　　　　　　　　　]]></description>
      <dc:subject>亀石早智子先生</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 21 Sep 2009 12:22:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-09-21T12:22:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>9月19日　亀石早智子先生のセミナーにご参加のみなさまへ</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/10230585/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/10230585/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200909/16/25/d0046025_140688.jpg" alt="_d0046025_140688.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="180" /></center>第230回　栄養士ブラッシュアップセミナーは、<br />
9月19日に開催します。<br />
講師は、<br />
≪カメイシ　メニューデータ　ブレゼンテーション≫主宰<br />
　亀石早智子先生。<br />
<br />
女子栄養大学ご卒業後、<br />
女子栄養大学出版部発行　月刊誌『栄養と料理』の栄養計算のご担当として<br />
10年以上にわたりご勤務されました。<br />
そして、そのときのご体験が、<br />
現在の亀石先生を作っておられるのだということを伺いました。<br />
<br />
亀石先生は栄養計算のプロフェッショナル。<br />
『オレンジページ』など料理書の多数を<br />
亀石先生が担当しておられます。<br />
<br />
私たち栄養士の仕事の一つに「栄養計算」があります。<br />
でも、考えてみれば、しっかり栄養計算を学んだという<br />
記憶はありません。<br />
また、そのような研修会も継続したものはないように思います。<br />
<br />
以前、低エネルギー料理とうたっている食品を召しあがった<br />
糖尿病患者さんの血糖値が上がり、<br />
その表示をつけた人（組織）を訴える……という<br />
ニュースを聞いたことがあります。<br />
<br />
そのあと、どうなったのか定かではありませんが<br />
今でもとても気になっています。<br />
専門家が記すのだから当然間違っていないでしょうと<br />
思いたいところですが……。<br />
<br />
いまなお現役で第一線でご活躍されておられる<br />
亀石先生に、「栄養計算」に関する情報を<br />
しっかりお聞きしようと思っています。<br />
<br />
ご参加の方は、以下の場所に直接お越しくださいませ。<br />
当日は70名の栄養士さんからご参加のご予約をいただいています。<br />
どうぞお名刺はお忘れならないようにご持参ください。<br />
パルマローザ会員の方は会員証をご持参ください。<br />
<br />
■開催場所：<br />
TKPコンカード横浜ビジネスセンター　カンファレンス７<br />
★住所：〒221-0056 神奈川県横浜市神奈川区金港町3-1コンカード横浜2F<br />
アクセス：JR東海道線・京浜東北線　横浜駅「きた東口」徒歩5分<br />
　　　　　東京急行東横線　横浜駅　徒歩5分<br />
　　　　　横浜市営地下鉄　横浜駅　徒歩5分<br />
http://tkpcy.net/access/index.html<br />
■開場時間：10時<br />
■開催時間：10時30分～<br />
■ランチタイム：14時～16時　終了予定<br />
<br />
★9月19日に栄養士ネットワーク新聞『エンパル』6号をお譲りいたします。<br />
　印刷代、紙代金のみ実費でいただいております。<br />
　定期購読のご予約をいただいている方は、9月20日以降に<br />
　お送りさせていただきます。]]></description>
      <dc:subject>亀石早智子先生</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2009 14:05:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-09-16T14:05:33+09:00</dc:date>
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