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    <title>スタンバイ・スマイル:企業研修</title>
    <category domain="http://palmarosa.exblog.jp/i46/">企業研修</category>
    <link>http://palmarosa.exblog.jp</link>
    <description>影山なお子 ブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>palmarosaK</dc:creator>
    <dc:rights>2020</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 15 Feb 2020 20:08:45 +0900</pubDate>
    <dc:date>2020-02-15T20:08:45+09:00</dc:date>
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      <title>スタンバイ・スマイル</title>
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      <description>影山なお子 ブログ</description>
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    <item>
      <title>「接遇」と「ヘルスサポート」との違い。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/8262776/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200807/12/25/d0046025_12201735.jpg" alt="_d0046025_12201735.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="180" /></center>早朝、高齢者福祉施設の栄養士さんから<br />
ご相談とご依頼のお電話がありました。<br />
<br />
以前、栄養士会が主催する<br />
「食コーチング」の研修会で<br />
わたしのお話をお聞きになった方でした。<br />
内容は、福祉施設がかかえておられる<br />
２０年来の課題。<br />
<br />
看護師をはじめとするスタッフたちの接遇態度を<br />
改善したいとのこと。<br />
<br />
<br />
利用者である高齢者に対してのスタッフの発言が<br />
決めつけ発言であったり、<br />
利用者を「○○ちゃん」づけで呼んでみたりするので<br />
利用者の家族からも厳しいクレームがあるそうです。<br />
そこでわたしには「接遇」の講義をしてほしい、と。<br />
研修時間は２時間。<br />
<br />
２０年間、未解決の課題を<br />
２時間で解決するのは、スーパーウーマンでないと<br />
不可能なような気がしますが、<br />
とにかく、早急な対応が必要とのこと、<br />
ご協力する方向でご依頼内容を伺いました。<br />
<br />
「接遇」というと、一般的にはビジネス関係の<br />
接客マナー。名刺や電話の授受、<br />
敬語の使い方、表情のつくり方など。<br />
こういう研修は、客室乗務員時代によく受けました。<br />
いま、私の先輩の中には、<br />
この分野の講師としてご活躍している方が少なくありません。<br />
<br />
しかし、いま、わたしは、この分野を専門としていません。<br />
今日まで、食コーチングの考え方やスキルを<br />
お伝えしてきた経験から、<br />
「ヘルスサポートサービス」関係の「接遇」は、<br />
ビジネス界のそれとはだいぶ違うことがわかってきました。<br />
<br />
サービスに違いはないけれど、<br />
マナーを中心にするものではなく、<br />
クライアントの自発性を刺激し、<br />
健康意識を高め、セルフサポート力を高めることを<br />
中心とします。<br />
それらは、病院や福祉施設でこそスキル化し、<br />
発展してしかるべきものでしたが、現状は大違い。<br />
ビジネス界の接遇に依存しようとしているのです。<br />
<br />
時代はいま、「接遇」と「ヘルスサポート」とが<br />
分化しようとしているところにさしかかっているのでしょう。<br />
食コーチングの考え方やスキルは、<br />
職場とか在職中とか、期間限定、場所限定のものであっては<br />
ならないと思っています。<br />
最終目標は質のよい人生、生きがいづくりです。<br />
すでに、食や健康以外のテーマへと必然的に広がりつつあります。<br />
<br />
「接遇」とのご依頼ですが、<br />
わたしは、施設の現場スタッフにとどまらず、<br />
他のセクションの方、管理職の方々、<br />
さらに、施設にお世話になっている方々、<br />
そのご家族をもイメージして、<br />
食コーチングが考えるヘルスサポートについて、<br />
お話しさせていただきたいと思っています。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 12:21:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-07-12T12:21:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>今年最後の企業研修を終えて。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/6688293/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200712/06/25/d0046025_12721.jpg" alt="_d0046025_12721.jpg" class="IMAGE_MID" height="112" width="160" /></center>２００７年はいろいろのことにチャレンジできた、<br />
忘れられない年になりました。<br />
その１つに、<br />
企業研修を長期間担当させていただいたことがあげられます。<br />
単発での研修は今までにも担当させていただいたことはありますが、<br />
長期間、それもシリーズで、<br />
関わらせていただいたことで、<br />
「栄養士の人材育成に力を入れる企業は、飛躍する企業」<br />
だということも、学ばせていただきました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200712/06/25/d0046025_1363811.jpg" alt="_d0046025_1363811.jpg" class="IMAGE_MID" height="129" width="160" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200712/06/25/d0046025_1273149.jpg" alt="_d0046025_1273149.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>きょうは、２００７年最後の研修となりました。<br />
みなさまのご感想をうかがって、<br />
これからが、<br />
両者にとって真の意味でのスタートになるのかも……<br />
とも思っています。<br />
<br />
まもなく２００８年がスタートします。<br />
栄養士のわたしがお役にたてることは、<br />
いつでも、誰かのお役にたてることができるように、<br />
準備性を高めておきたいと思っています。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 01:30:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-12-06T01:30:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>企業研修講師を務めさせていただいて・・・</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/6097428/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200709/07/25/d0046025_15433139.jpg" alt="_d0046025_15433139.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="123" /></center>今年３月から、物販と健康サポートをおこなう<br />
企業スタッフへの研修会講師を務めさせていただいています。<br />
<br />
連続的な研修の結果、参加者１人１人のご発言、<br />
近況報告、ご発言などの情報量が多くなり、<br />
「物事の視点が広くなり、ずいぶん成長された……」との<br />
自己発見に関するご報告も増えました。<br />
<br />
身だしなみやマナーについて学ぶことによって、<br />
逆に栄養士としての知識や自覚も深まった、との<br />
ご意見には、多くを教えられました。<br />
<br />
研修をおこなっている企業や組織に所属している人は、<br />
こうした研修を受ける機会がありますが、<br />
在宅栄養士やフリー栄養士で活動している栄養士は、<br />
研修を受ける機会は少ないでしょうから、<br />
自分でセミナーなどに参加するわけですが、<br />
セミナーのあと、そこで出会った人と話し合う機会もなく、<br />
まっすぐ帰ってきてしまう。<br />
<br />
こういうことの繰り返しをしている場合、<br />
フィードバックや演習がないため、<br />
スキルアップの速度が遅くならざるを得ません。<br />
<br />
フリーで働く栄養士はもちろん、<br />
恵まれた環境にいる栄養士も、<br />
１つのことを系統的に一定期間学び、<br />
そこで得た情報を仲間と共有し、振り返り、<br />
強化し合って身につけてゆくことが必要でしょう。<br />
<br />
そのためのアクションは<br />
自らが起こすしかないことを、<br />
改めて強く感じています。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 10:27:53 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-09-07T10:27:53+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ともに成長する。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/5478321/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/5478321/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/25/25/d0046025_856854.jpg" alt="_d0046025_856854.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>企業にお勤めの栄養士さんの研修を担当させていただいています。<br />
ＡＮＡ時代からご一緒させていただいている先輩が、<br />
リーダーシップ、ストレスマネジメント、接客、クレーム応対など、<br />
その企業にそった内容を細部にわたって網羅した研修、<br />
わたしは、栄養士に特化した研修として、<br />
オリジナルのプログラムを組んで、<br />
担当させていただいています。<br />
<br />
毎回その企業にうかがうたびに、<br />
お目にかかる栄養士さんがたの、お話のしかた、<br />
たたずまい、雰囲気などに変化がみられます。<br />
先日社長にそうお伝えしたところ、<br />
「そうなんです。取引先から、お宅の栄養士さん感じいいですねぇ、<br />
とお褒めいただくことが多いんですよ」とお話してくださいます。<br />
<br />
研修は、2時間あるいは3時間。<br />
「仕事が終わった後の3時間はきっとつらいのでは」<br />
と不安なのですが、みなさん、<br />
この時間を楽しみにしてくださっているとおっしゃってくださいます。<br />
<br />
急成長している会社には、急成長しているワケがある。<br />
研修を担当させていただいて学ばせていただいていることです。<br />
<br />
受講してくださる方々は、目を輝かせて、身をのりだして、<br />
聞いてくださっています。そして活発な意見交換。<br />
研修が終わると、ひきしまった、いい顔になる。<br />
「目的意識を持つ人の成長って早い」<br />
多くの栄養士さんとともに学ばせていただいています。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 25 May 2007 09:00:02 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-05-25T09:00:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>企業研修がスタートしました。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/5056218/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/5056218/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/30/25/d0046025_0231015.jpg" alt="_d0046025_0231015.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>ご縁をいただき、<br />
栄養士さんが多く働いておられる会社の研修を<br />
担当させていただくことになりました。<br />
<br />
昨年から今年にかけて、<br />
栄養士の人材派遣業をなさっておられる会社や、<br />
インターネット等の食事相談ビジネスをなさっておられる会社の方々に<br />
お目にかかる機会が多くありました。<br />
<br />
その会社の方々がおっしゃる共通点は、<br />
「もちろん、栄養士は優秀な人に来てほしいけれど、<br />
   集まった人たちに、人材研修をしている余裕や時間はない」<br />
 ということ。<br />
<br />
健康をサポートさせていただく人たちが<br />
ただ、資格を持っているからというだけで<br />
即戦力としてかりだされる。<br />
<br />
そうした経営者が多いなか、<br />
いま、研修を担当することになった社長と<br />
お目にかかる機会をいただきました。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200703/30/25/d0046025_0521599.jpg" alt="_d0046025_0521599.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>社員をとても大切にしておられる姿勢が<br />
いろいろのご発言からもうかがえます。<br />
<br />
「栄養士たちに期待しているし、<br />
　がんばってもらいたい」<br />
企画ご提案書をご覧になって、<br />
「いやぁ、わくわくしますねぇ」<br />
とおっしゃってくださった、その研修も２回目となりました。<br />
<br />
ご提供させていただく研修が、組織の、栄養士の、<br />
そして日本の、いまと将来にお役にたてるように。<br />
残り１８回、精一杯努めさせていただきます。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 00:53:39 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-03-30T00:53:39+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>栄養士人材教育に力を注ぐ会社とは。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/4709113/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/4709113/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/10/25/d0046025_1064776.jpg" alt="_d0046025_1064776.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>都内企業にお打ち合わせに行きました。<br />
私の担当は、組織で働く栄養士さんがたの状況をうかがい、<br />
その活性化、そしてエキスパートとしての研修担当させていただくこと。<br />
<br />
選ばれる栄養士になるためには、<br />
選ばれる企業になるためにはと、<br />
研修メニューを提示し、お話しさせていただきます<br />
<br />
一覧メニュー表をご覧になった社長さんは、<br />
「いやぁ、早くうちの栄養士に聞かせてあげたいな」<br />
とお話しなさいます。<br />
<br />
今回ご一緒にコラボレーションする強力な助っ人は、<br />
ＡＮＡ時代からお世話になっている、<br />
企業研修で「効果がでる！」とひっぱりだこの先輩。<br />
<br />
その強力な心強い先輩に、<br />
いろいろのアドバイスをいただきながら、<br />
これから、私はエキスパートの部分にのみ<br />
お手伝いを担当させていただくことになりました。<br />
<br />
「パルマローザのネットワークは、<br />
どうしてうまくいっているんですか」と、<br />
あるとき、その社長さんがご質問なさったことがありました。<br />
そのとき、お答えしたご返事がきっかけとなり、<br />
その会社の研修を担当させていただくことになりました。<br />
<br />
栄養士は即戦力！と研修を短時間で<br />
すます会社は少なくありません。<br />
人材は宝。栄養士を長期にわたって大切に育てよう！<br />
そういう組織がたくさん増えてくださることを願います。<br />
<br />
栄養士の意識に変化がでるということは、<br />
お目にかかる患者さんや多くのクライアントの<br />
方々のＱＯＬにまで影響する。<br />
あらためて、うちあわせで感じたことでした。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 10 Feb 2007 09:55:05 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-02-10T09:55:05+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>モデルとなる人のいる幸せ。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/4634819/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/4634819/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200701/27/25/d0046025_23445135.jpg" alt="_d0046025_23445135.jpg" class="IMAGE_MID" height="120" width="160" /></center><br />
ある企業の方から研修のご依頼をいただきました。<br />
よくご事情をうかがっていたものの、<br />
「このケースは、<br />
栄養士の私の出番というよりも、<br />
組織改革の研修を<br />
専門となさっておられる方のほうが<br />
適任かも……」と急遽、<br />
ＡＮＡ時代から<br />
親しくさせていただいている先輩に<br />
ご相談させていただき、<br />
先輩とご一緒に、<br />
ご依頼いただいている会社に出かけ<br />
ごあいさつをさせていただきました。<br />
<br />
その先輩は、私の憧れの先輩です。<br />
２０代から「この先輩のようになりたい！」と思い続け、<br />
ＡＮＡ時代は、<br />
できるだけ先輩のそばにいるようにしたり、<br />
その先輩となるべくオフを<br />
ご一緒させていただくようにしたり……。<br />
<br />
いまでも、その先輩には追いつけません。<br />
そして、追いつけない幸せを感じています。<br />
モデルとなる人がいつもいるという幸せを・・・。<br />
<br />
さて、会社に到着し、<br />
社長さんにお目にかかります。<br />
さっそく、先輩はいろいろの問いかけをします。<br />
現状を把握し、どこに向かおうとしているか、<br />
ビジョンはなにか、社員との温度差はどうか、<br />
男女比は？<br />
新人の人数は？<br />
その人たちの教育方針は？<br />
などなど。<br />
<br />
そうしているうちに、核心に・・・。<br />
先輩「御社のいまの課題は３つあるわけですよね」<br />
と、３つのテーマを社長さんにフィードバックします。<br />
「そ、そうなんです。そうなんです」<br />
<br />
やりとりをじっとそばで拝見させていただき、<br />
先輩にはかなわない……と、思いました。<br />
効果的な質問、聞き方、的確なあいづち、<br />
表現力、プレゼンテーション力、コミュニケーション力、<br />
そのすべてが、洗練され、<br />
クライアントを安心させておられる。<br />
<br />
「きょう伺ったことを改めてご提案書として<br />
提出させていただきます」と先輩。<br />
<br />
再び、先輩とお仕事ができる。<br />
空の上ではなく、地上で……。<br />
先輩とだったら、なんだってできるかも！と、<br />
あの当時の気持ちをいまも、<br />
思い出している私です。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 27 Jan 2007 23:45:39 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-01-27T23:45:39+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>マンダリン　オリエンタル　東京。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/4268605/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/4268605/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/d0046025_1111328.jpg" alt="_d0046025_1111328.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>「１日２回、それも７名限定の『タパス』ご一緒しませんか」とお誘いいただき、<br />
マンダリンオリエンタルホテル東京に向かいました。<br />
２００５年１２月、日本上陸、日本橋に創業したこのホテル。<br />
<br />
38階、8時30分に7名が集合。<br />
タパスとは、スペイン語。<br />
タパが小皿。スは、複数形になるのだとか。<br />
小皿料理が30種類近くでてきます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/d0046025_173653.jpg" alt="_d0046025_173653.jpg" class="IMAGE_MID" height="120" width="160" /></center>１つ１つがおもしろい！<br />
だって、空のグラスを、<br />
「裸の王様カクテル！」なんて、<br />
「えぇぇぇ？？」とみんな絶叫！<br />
ストローに口をつけて、いっきに吸ってみると。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/d0046025_1123988.jpg" alt="_d0046025_1123988.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>またまた「えぇぇぇぇ？？」<br />
ストローの中にお口直しのお酒が隠されていた！<br />
シェフいわく、ここのお料理は、<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/d0046025_1211711.jpg" alt="_d0046025_1211711.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>エルブジというレストランに、<br />
ヒントを得ているのだとか。<br />
泡の料理、そして、口に入れることで<br />
口のなかで料理に変化していく、<br />
そのおもしろさを演出しているそう。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/d0046025_1102685.jpg" alt="_d0046025_1102685.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>左の写真、これにはびっくりしました。<br />
一見卵の黄身のように見える<br />
黄色の球体はだしが豊かに香る味噌汁。<br />
アルギン酸を用い、<br />
温度を調整しながら作り上げるのだとか。<br />
白い粒は、パウダー状豆腐を固めたもの。<br />
<br />
れんげから一気に口に入れると、<br />
球が割れて、口の中で味噌汁ができあがる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/d0046025_1133332.jpg" alt="_d0046025_1133332.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>「食」って、いろいろの意味があると<br />
いつもお話させていただいているけれど、<br />
きょうはまさにそれを感じました。<br />
「食」って好奇心！<br />
<br />
夜景がステキなホテル。<br />
今度は、夜景をじっくり見ながら<br />
シャンパンを飲みながら、利用したいな。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 01:27:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-11-30T01:27:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>輝く栄養士になるために。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/3902917/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200609/29/25/d0046025_0324048.jpg" alt="_d0046025_0324048.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>名古屋でお仕事をさせていただきました。<br />
栄養士科2年に在籍なさる専門学校生徒さんと<br />
引率の先生がた132名がお集まりくださるなか、<br />
「栄養士には、どんなコミュニケーション力が求められているか」<br />
というテーマでお話させていただきました。<br />
<br />
あと数ヶ月で栄養士として働くことになる学生さん。<br />
その方々にエールを贈りたくて、<br />
２時間３０分は以下の構成で進行しました。<br />
<br />
１．はじめに<br />
２．栄養士が働く現場ではどんなことが起こっているか。<br />
３．「食コーチング」とはなにか。<br />
４．コミュニケーション力をアップするために。<br />
５．栄養指導から食事相談へ、そして人生の支援へ。<br />
６．演習５題<br />
７．輝く栄養士になるための６か条<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200609/29/25/d0046025_0353630.jpg" alt="_d0046025_0353630.jpg" class="IMAGE_MID" height="120" width="160" /></center>輝く未来の栄養士さんがたとお話するのは楽しい。<br />
みんな目がキラキラ輝いている！！<br />
社会人から栄養士を目指す方もいらして、<br />
なんだか、その頃の私を思い出す。<br />
頑張れ！未来の栄養士！最後に思いっきり<br />
エールを贈らせていただき、研修が終了しました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200609/29/25/d0046025_0363648.jpg" alt="_d0046025_0363648.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>★研修終了後、名古屋で勤務なさる<br />
栄養士さんがたとお食事に。<br />
ＡＮＡ時代、名古屋ステイで<br />
よく通っていたバー「くろふね」に、<br />
今日は１５年ぶりにうかがいました。懐かしいぃ。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 29 Sep 2006 00:41:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-09-29T00:41:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>栄養士が仕事の依頼を受けるときに考えること。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/3562116/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200608/12/25/d0046025_17382352.jpg" alt="_d0046025_17382352.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>先日、ある雑誌社の方からご連絡をいただきました。<br />
新発売になる、ある食品メーカーの健康食品に対して、<br />
栄養士の私のコメントが欲しいというものでした。<br />
<br />
メールでは、こちらのコメントの内容まで<br />
あれこれ注文がありました。<br />
あまりにも注文が多くて、<br />
どれほどのお仕事なのかと、お尋ねしたところ、<br />
<br />
「えぇ？影山さんのプロフィールとかを載せるので、<br />
こちらは無料でと思っていたのですが」とのこと。<br />
<br />
先輩に聞くと、昔はこの手の、<br />
「名前が出るから宣伝になるでしょ」式の<br />
恩着せ型の依頼が多かった由。<br />
２１世紀にも、こういう未熟な編集者が<br />
存在するとは！」と感心（？）していました。 <br />
<br />
念のために、大元の某食品メーカーの宣伝部に<br />
問い合わせてみました。<br />
<br />
電話に出てきたその部員いわく、<br />
「私たちは、確かに新商品について、<br />
 その雑誌社に編集費をお支払いし、<br />
 お願いしました。<br />
 でも、その後のことは全くわかりません」<br />
<br />
これって、いまはやりの「丸投げ」、<br />
先日起こった、<br />
プールの丸投げ事件と図式は同じ。<br />
食品メーカーが知らないところで、<br />
その食品メーカーの名前を使って<br />
仕事をしているメディアがある。<br />
しかも、情報をタダでほしい、と。<br />
<br />
社会進出を目指す栄養士にとって、<br />
気をつけたい誘惑です。<br />
「名が出るからチャラで」といわれて、<br />
「それでもいい」なんて考えていると、 <br />
栄養士の社会的地位は、あがりません。<br />
<br />
丸投げしておいて、「本社は知らない」と平然という<br />
食品メーカーと編集部のイメージが<br />
私の中で急落したように、<br />
情報や肩書きを安売り（無料配布？）によって、<br />
同業栄養士のイメージがダウンしないように<br />
願うばかりのやりとりでした。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 12 Aug 2006 17:40:06 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-08-12T17:40:06+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>栄養士の折衝力スキルとは？</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/3404151/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200607/19/25/d0046025_1051557.jpg" alt="_d0046025_1051557.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>昔から、電話の対応ひとつで<br />
相手の会社の内情がよくわかる、<br />
といわれます。<br />
近年は、<br />
メールによる対応が、電話同様に、<br />
いや、それ以上に、<br />
以後のコミュニケーションを<br />
左右することが多くなりました。<br />
<br />
最近ある行政から<br />
講演会の依頼がありました。<br />
承諾すると、再度「ついでにもう１つ」と、<br />
追加のご注文がありました。<br />
そのご依頼ぶりが、なぜか尊大なのと、<br />
こちらの多忙もあったので、<br />
「１つの講演には、それなりの準備が必要」<br />
と申し上げました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200607/19/25/d0046025_10523018.jpg" alt="_d0046025_10523018.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>すると、担当栄養士に変わって、<br />
上役から語調の強い謝罪（？）と、<br />
要するにキャンセルの宣告がありました。<br />
いわく、「メールだけの依頼ですから、<br />
こうなったと思うんですが、<br />
コーチングをしている人だったら<br />
わかってくれたっていいんじゃないですか！」<br />
<br />
<br />
「電話はその組織の顔」の時代から、<br />
「メールはその組織の顔」の時代の到来を実感しました。<br />
「メールだけ」の依頼をしたのはだれ？<br />
そのメールに不備があって、<br />
行き違いの原因をつくったのはだれ？<br />
それを棚にあげて、<br />
行間を読め、とのおコトバ。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200607/19/25/d0046025_10531189.jpg" alt="_d0046025_10531189.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center>その強い口調から感じたこと･･････<br />
かつては、栄養士に対して<br />
こんな態度をとる方が多かった。<br />
そうだとすると、<br />
この上役の下で働く栄養士さんは<br />
私と同じように、<br />
きつく扱われているのではないか。<br />
・・・・・・そう思ったら、同業者に対して、<br />
申しわけないことをした、と大いに反省しました。<br />
<br />
対外折衝を任される栄養士さんには、<br />
電話やメールでの折衝力のスキルアップも必要。<br />
それはビジネスの基本中の基本。<br />
栄養士がそういう大切なポジションを<br />
任されるようになったからには、<br />
ビジネスの基本は、<br />
しっかり身につけねば！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200607/19/25/d0046025_10535236.jpg" alt="_d0046025_10535236.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="120" /></center><br />
<br />
そのスキルには、<br />
依頼文書を部下に任せきりにしてしまう上役に、<br />
事前に文書をチェックしてもらう、<br />
ということも含まれるでしょう。<br />
<br />
パルマローザの文章教室に、<br />
また１つ、カリキュラムが増えそうです。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 18 Jul 2006 23:55:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-07-18T23:55:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>いろいろなご縁を大切に。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/3193611/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200606/06/25/d0046025_20543826.jpg" alt="_d0046025_20543826.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="106" /></center><br />
2006年６月６日、<br />
オフィスでのお打ち合わせが朝から夕方まで<br />
続いた１日となりました。<br />
お打ち合わせのときは、先方のご都合にもよりますが、<br />
できるだけ、横浜元町にある、<br />
影山オフィスに<br />
いらしていただくようにお願いしています。<br />
<br />
食事相談と同じく、扉を開けた瞬間から<br />
非言語コミュニケーション空間……。<br />
<br />
私がたいせつにしている空間や、<br />
そして自分自身のライフスタイルを、<br />
ある程度知っていただいたうえで、<br />
お仕事をお引き受けさせていただくと、<br />
クライアントの方々にも<br />
安心していただけるように感じることが<br />
少なくない……と思います。<br />
<br />
お帰りになるとき、みなさん、<br />
「いやぁ、来てよかったですよ」と<br />
おっしゃってくださるのも嬉しい。<br />
そして、もともとのお仕事以外の<br />
ご依頼も、この空間で生まれることが多いのも不思議。<br />
<br />
いろいろなきっかけで出会った方がたの<br />
ご縁をたいせつにしたい。<br />
ますますそう思います。<br />
いま、この時間をご一緒できることに感謝して・・・。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 06 Jun 2006 20:54:46 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-06-06T20:54:46+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>研修の企画書１０００枚？</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/3170623/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200606/02/25/d0046025_23562713.jpg" alt="_d0046025_23562713.jpg" class="IMAGE_MID" height="160" width="106" /></center>いつもお世話になっている会社から、<br />
研修のお仕事の打診をいただきました。<br />
私の仕事の内容を普段からご存じなので、<br />
いろいろな研修の提案を企業に提案してくださっています。<br />
研修の対象になるのは、企業で働く社員の方。<br />
<br />
「まずは企画書を書いてください。<br />
それもできるだけたくさん。<br />
同じ内容のものは飽きられるから」<br />
<br />
その話をマイコーチにしたら……。<br />
「企画書１０００枚くらい書いたら？」<br />
と、とんでもない数字をいう。それも真顔で。<br />
<br />
研修を通して、いろいろな出会いがあり、ときにはご質問や、<br />
「お料理を教えて！」というお声をいただきます。<br />
栄養士が企業研修には欠かせないでしょ、と<br />
当たり前になるにはあとどのくらいの年月が必要なのでしょう。<br />
<br />
いただいたお仕事を努めさせていただくことが<br />
栄養士全体の評価にもつながるのであれば。<br />
がんばるしかありません。<br />
<br />
「栄養士さんに研修に入っていただいたから、<br />
うちの社員は、元気なんですよね～」<br />
そういうおコトバを仲間とともに言われたい。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 02 Jun 2006 23:59:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-06-02T23:59:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>京都に行くの巻。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/2869290/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200603/26/25/d0046025_1133184.jpg" alt="_d0046025_1133184.jpg" class="IMAGE_MID" height="120" width="160" /></center>企業研修のお仕事で京都に行きました。<br />
組織内のコミュニケーション力や<br />
対クライアントとのコミュニケーション力を<br />
高めたいというご要望、そして、接遇に関しても<br />
できればふれてほしいというご依頼でした。<br />
まず最初に、私の自己紹介。<br />
<br />
そして、お一人ずつ自己紹介をしていただき、<br />
この研修に期待されることをお話していただきます。<br />
いただいた１時間で、どう展開していくか、<br />
毎回私に課せられた試みに、わくわくします。<br />
<br />
そして、ある方の課題をみんなで共有します。<br />
「へぇ～……」<br />
「そっか、なるほどね……」<br />
ある方の課題は、実は、明日のみんなの課題でも<br />
ある、だから、みんな真剣に参加してくださる。<br />
<br />
この１時間で気づきがおこり、そのことで<br />
明日の活動までもが変わってくる。<br />
自発的に、「やらなければ」から「やってみよう」へ。<br />
<br />
こうした企業研修を重要だと考えておられる組織は、<br />
社員を大事にしている会社ということが<br />
ひしひしと伝わってきます。<br />
チームが活性化している組織は、<br />
何をやってもうまくいく。<br />
<br />
新製品を作るから活気がある組織になるのではなく、<br />
活気があるから、新製品を作る環境になってくる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200603/26/25/d0046025_1141038.jpg" alt="_d0046025_1141038.jpg" class="IMAGE_MID" height="120" width="160" /></center>ご縁をいただきました、ご関係者のみなさま、<br />
ありがとうございます。<br />
]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 00:44:35 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-03-24T00:44:35+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>偶然の再会は、六本木で。</title>
      <link>http://palmarosa.exblog.jp/2855459/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://palmarosa.exblog.jp/2855459/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200603/21/25/d0046025_1362450.jpg" alt="_d0046025_1362450.jpg" class="IMAGE_MID" height="120" width="160" /></center>飲食プロデュースを手がけておられる女性にお会いするため、<br />
六本木ヒルズに向かいました。<br />
お目にかかる前に、お電話をさしあげ、自己紹介。<br />
<br />
お仕事の内容など伺ったり、<br />
その方の経歴などを伺ったりしていると、<br />
あら！<br />
<br />
以前お目にかかったことがある方でした。<br />
銀座にあるレストランで、<br />
食の仕事人として、大活躍なさっていたその方と、<br />
６年ぶりにお目にかかりました。<br />
<br />
プロデュースなさっておられる<br />
デリを見学させていただいたり、<br />
併設するジムを見学させていただいたり、<br />
いろいろなお話を伺うことができました。<br />
<br />
「栄養士さんの食事ってまずいよね」<br />
<br />
と、のっけから、カウンターパンチ。<br />
今まで何人もの栄養士さんとお仕事をなさって<br />
そう思われたとおっしゃる。<br />
<br />
ますます魅力的に、アクティブにお仕事をなさる<br />
その方にお会いして、一瞬タイムスリップ。<br />
６年前の私は、大勢の中の１人として、その女性と<br />
出会い、いま、こうしてお仕事の話をしている。<br />
<br />
いま、私たちがお目にかかっている人はみんな、<br />
また、いつかご縁があるかもしれない。<br />
そんなふうに、毎日を過ごせるようになると、<br />
なんだかますます、ハッピーな気持ちになれるかも。<br />
偶然の再会にますます感謝して。]]></description>
      <dc:subject>企業研修</dc:subject>
      <dc:creator>palmarosak</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 21 Mar 2006 01:46:48 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-03-21T01:46:48+09:00</dc:date>
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