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2025年4月29日に開催した《栄養士のための写真教室》。 先日、写真教室の講師・大橋禄郎先生のブログ 「ロッキー・ロード」で、 フォトコンテストの発表がありました。 https://rockyroad1.exblog.jp/ 入選なさった方の「喜びの声」を アップさせていただきました。 お目通しいただけましたら幸いです。 「銀賞」 「ジャストシーズン」 撮影 影山なお子 大橋先生、入選のお知らせをありがとうございます。 しかも「銀賞」だなんて!! しばらく眠れそうにないほど興奮しています。 大橋先生の写真教室に初めて参加したのは2007年。 それ以来、欠かすことなく毎年参加しています。 マイカメラさえ持っていなかった自分が いまでは、どこに行くときでも、カメラを持ち歩き、 いろいろの瞬間を見落とすことなく、 いつでもどこでも、 撮影のスタンバイができるようになりました。 そんな習慣ができたのも、 写真教室に参加しているおかげだと あらためて感謝いたします。 「あしかがフラワーパーク」には、 これまでプライベートを含めて6回行きました。 が、今回ほど「満開」の藤だったことはありませんでした。 大橋先生がレフ板をお持ちになっていたので みんなでレフ板の練習をいたしました。 1人1人、どの位置にレフ板を置けば 被写体のモデルの目に光りが入るかどうか……などなど。 モデル・岩田博美さんの写真は、 20カットは撮ったでしょうか。 ただ「顔のアップ」を撮っても 「あしかがフラワーパーク」での撮影の意味がないので、 藤の迫力を出すために、 フォトコンでは、思い切って上半身のカットで勝負しました。 先生のご講評がうれしい。 来年も、もちろん、「入選」を狙います!! ご指導、よろしくお願いいたします。 「銅賞」 「白藤観覧中 ♬」 撮影 岩田 博美さん 「ひやぁ~びっくり!!」 「銅賞」をいただけたなんて、信じられない!! とっても、とっても、うれしい!!
みなさまが、2021年4月29日の写真教室で、 「あしかがフラワーパーク」にいらしたときの お写真を拝見してから、 「私も行きたい~」と、影山先生にリクエストして 念願叶って、伺うことができました。
今回、フォトコンテストの応募は、 「藤の花で勝負」と決めていました。
補正がうまくできず、ピンク色の藤の花は断念。 藤の花をきれいに切り取りたくて、 アリウムと藤の花の対比してみようと 今回の写真を撮影しました。
本当は、人物像をうまく取れるようになりたかったため 人と藤の花を取りたかったのですが、 こちらも思うように撮ることができなくて 影山先生の入賞作品のような、 その場でしか切り取ることができない そんな写真を撮ることができるよう、 これからも練習していきたいと思います。
最後に、お願いがございます。 影山先生が撮影してくださった私のお写真(「銀賞」の) 年賀状候補にさせてください。 会場の『あしかがフラワーパーク』は 祝日、藤が見ごろの時期、 ということもあって、大賑わい。 お天気も良く、ロケーションも抜群。 どこでも絵になりそうなのですが、 そのなかで「ここ~!!」という場所を 切り取るおもしろさと難しさを感じた1日でした。 今回の1枚は、 先生から学ばせていただいた構図で、 すこしの忍耐力をもって、 人が橋を通らない瞬間を撮影。 ユニークさにはまだまだ欠けるのは、 大橋先生のお写真、 銀賞、銅賞の方々のお写真を拝見して、 あらためて気がつきます。 身近な方のレベルが高い作品を拝見することで、 写真の技術と切り取る瞬発力、 「もっとうまくなりたい」と欲が出ます。 フォトコンテストに参加させていただくことで、 良い評価のときも、悪い評価のときも、 それぞれ学ばせていただけることが、 とてもありがたい……と毎回、感謝しています。 なぜなら、 いいのか悪いのかわからずに 写真を撮り続けても、自信にはならないのですが、 先生に、ご評価いただくことで、基準ができるから。 来年も、また「入選」を狙います。 「佳作」 「何が見える?」 撮影 甲斐 和恵さん ![]() 《喜びの声》 フォトコンテストで「佳作」をいただきました。 もちろん、入選は狙っていましたが 今年も受賞することができて、 嬉しい気持ちでいっばいです。 大橋先生、ありがとうございます。
今回の作品は、 「アッ!! 」と思った一瞬を 撮影したので、取り直しなしの貴重な1枚。 藤の花を下から見上げて撮影している姿があまりにも真剣で、 「これは、カメラに納めなくては」と思ったのです。
今回も、フォトコンテストの応募作品は、 同じ場所であるにもかかわらず、 さまざまな視点から撮られているので、 拝見するだけでも、刺激をいただきます。
これまで大橋先生から、 「ユニークな視点を取り入れる」ことを 何度も学ばせていただいておりました。
写真教室、フォトコンテストに限らず、 日常生活、旅の機会にも、「ユニークさ」を忘れずにいたことは 継続して写真教室に参加して得られた財産です。
これからも さらにもっと「ユニークさ」を 追及して精進して参ります。 「佳作」 「藤girlがお出迎え」 撮影 佐藤由起子さん ![]() 4月29日の写真教室で行なわれたフォトコンテストで、 受賞されたみなさま、おめでとうございます。 私は、昨年の「銅賞」に続き、 入選いたしました(「佳作」)。
白藤を見た瞬間、「女の子」を思い浮かべました。 日本的に言えば「藤娘」といったところでしょうか。 そしてつけたネーミングは、「藤girl……」。
写真右側の緑の葉は、「手」をイメージしました。 藤の少女が「やあ! 」と手を振って出迎えてくれている……、 そんな姿を想像しながらタイトルをつけました。
とはいえ、これは大橋先生がご講評でおっしゃったように、 あくまでも私の「つぶやき」……。 「鑑賞者の共感を得られるネーミング」は永遠の課題。
大橋先生が「鶏(にわとり)の横向きの姿にも見える」と ご指摘くださいました。 広い視野で見ると、いろいろな見方ができます。
撮影、そして作品そのものはもちろんですが、 影山先生の「ジャストシーズン」や、 岩田さんの「白藤観覧中 ♬」のように、 ヒトコトで印象づけられるようなタイトルづくりも、 今後はもっと力を入れていきます。 「佳作」 「花日共演inあしかがフラワーパーク」 撮影 三奈木麻弓さん ![]() 2025年4月29日(火・祝)は 「あしかがフラワーパーク」での 写真教室に家族で参加いたしました。
4年前に伺ったときも藤の花が満開でしたが 今回も満開♪ 美しく咲いておりました。 コロナ禍だった前回よりも たくさんの人で賑わっていましたが スムーズに楽しむことができました。 それは 事前のご案内で、 各自チケットをコンビニなどで購入していたり パーク内での待ち合わせ時間と場所を決めたり……、 といった対策があったことも理由でしょうか。
家族全員、 パルマローザのみなさまから、 たくさんの「肯定的指摘」のシャワーを いただいたこともあって、 「楽しかったね〜」と言いながら帰路につきました。 お礼申しあげます。
★★ フォトコンテストでは、「佳作」をいただきました。 ありがとうございます。
「銅賞」に入賞された、岩田博美さんと同じく アリウムと白藤を撮影しました。 同じものの撮影だからこそ 構図の作り方がまだまだ甘いことがわかります。 タイトルのネーミングも含め 今後への期待を込めて 「佳作」をいただけたこと 大変ありがたく感じております。
「写真教室だけでなく、日々の風景の撮影も 大橋先生にご指導いただきながらがんばろう♪」 という気持ちを、今年も新たにいたしました。
ご指導いただきました大橋禄郎先生、 企画していただいた影山なお子先生、 ご一緒させていただきましたみなさまに 感謝申しあげます。
by palmarosaK
| 2025-05-15 00:55
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